ラクスルカルチャー

Reality

高解像度

ラクスルが創業以来掲げている「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンを実現するためには、現場の解像度を高く持ち続ける事が必須です。ただ開発するというだけではなく、プロダクトを中心に考え「どのようなニーズがあるのか」「これを開発することでどんなインパクトにつながるのか」を議論し、プロダクトの成長や顧客価値に貢献し「産業の課題をプロダクトで解決する会社」でありたいと考えています。

現場観察 / ユーザー調査

現場観察 / ユーザー調査

パートナーやユーザーの現場に赴き、1次情報を拾いに行くことで、何が課題なのか・何が起こっているのかという課題の解像度を徹底的に上げる。

プロダクトビジョンの設定

プロダクトビジョンの設定

現場から得た課題感を元に、「誰の何をどのように解決するのか」というプロダクトビジョンをTECH/BIZで力を合わせて創りあげる。

アジャイル開発

アジャイル開発

プランニングと振り返り、調整を繰り返しながら、1-2週間単位で開発スプリントを回していく。

System

技術・仕組

ラクスルではテクノロジーの力で、発注者であるカスタマーの
購買体験の向上や、パートナーの生産性向上を実現しております。
さらには、ビジネス全体を仕組み化することで産業構造を変えるB2Bプラットフォームとなることを目指しています

Co-Operation

互助連携

ラクスルでは、ひとりで悩むよりチームで課題を共有し、協力して解決するスタイルを推奨しています。他部署・他職種のメンバーとも連携して施策の立案と実行することで、より効果的かつ効率的に成果へつなげられると考えています

ビジネス・オペメンバーとの協業

ビジネス・オペメンバーとの協業

ビジネスメンバーだけで要件を決めて、エンジニアは開発のみを行うのはラクスルスタイルではありません。要件の立案からエンジニアが携わります。

スクラムでの開発

スクラムでの開発

PdM、デザイナー、エンジニア等、4~8名程度の多種多彩なメンバーで構成。 開発ロードマップや優先順位等はチームで自律的に考えながら進めています。

ペア・モブプログラミング

ペア・モブプログラミング

ひとりで太刀打ちするより、仲間と立ち向かったほうが効果的な場合が多くあります。ドメイン知識の共有や属人性の排除、品質向上にも役立っています。

Cooperation

ラクスルでは、ビジネス・テック・オペレーションのメンバーが連携してサービスの改善に取り組むことを大切にしています

Challenge

チャレンジを応援する環境

ラクスルでは、目の前の短期的な利益にとらわれることなく
本質に向き合う事を重要視しています。
現在の仕事から1週間離れて取り組むHackWeekや、
長い時間軸で「変革」していくためのプロジェクトなどラクスルならではの
チャレンジを応援する仕組みが存在します

Hack Week

Hack Week

エンジニア・プロダクトマネージャー・デザイナーが普段の開発を止めてコミットする1週間のハッカソンイベント。 ハッカソンの成果物から実際に世に出たりしたものも存在します。

プロジェクト制度

プロジェクト制度

短期の成長にとらわれずに本質的な価値を出すことを目的とした取り組み。 大きな改革に対して一定の時間軸を許容し、優先的にリソースを割く体制を構築しています。

仲間から学ぶ

仲間から学ぶ

水曜日に週一で開催されるエンジニア向け勉強会。新しい技術の導入の相談、開発上での相談、成果物の共有等、様々な技術ディスカッションを行っています。

Challenge

ラクスルには、様々な成長の機会・チャレンジする環境が備わっています。

Career

キャリアパス

募集職種一覧