ものづくりカルチャー

開発体制

1人で悩まない / 思考停止しない環境づくり

スクラムでの開発

スクラムでの開発

PdM、デザイナー、エンジニア等、4~8名程度の多種多彩なメンバーで構成。 開発ロードマップや優先順位等はチームで自律的に考えながら進めています。

ペアプログラミング

ペアプログラミング

新しく入社したメンバーへのコンテキストの落とし込みや、開発に行き詰ったときに活用。 ドメイン知識の共有や属人性の排除、品質向上にも役立っています。

モブプログラミング

モブプログラミング

PdMとデザイナー、PdMとエンジニア、フロントエンドエンジニアとデザイナー等、多様な役割を混ぜて作業。意思決定が必要なものはその場で議論して解決しています。

成長・学びの機会

「“学び”を楽しく思うこと」を大切に

仲間から学ぶ

仲間から学ぶ

水曜日に週一で開催されるエンジニア向け勉強会。新しい技術の導入の相談、開発上での相談、成果物の共有等、様々な技術ディスカッションを行っています。

エキスパートから学ぶ

エキスパートから学ぶ

定期開催されるテクニカルアドバイザリーMTGでは、言語開発者やスクラムマスター等、著名なエンジニアやPdMの講師を招きレクチャー+Q&Aを行っています。

現場から学ぶ

現場から学ぶ

パートナー様のご厚意により、定期的に印刷工場など 現場の見学ツアーを実施。新入社員を中心に、リアルなモノづくり現場を肌で感じています。

制度・イベント

カルチャーを象徴する仕組み

変革プロジェクト制度

変革プロジェクト制度

短期の成長にとらわれずに本質的な価値を出すことを目的とした取り組み。 あるテーマに対して最低半年以上の長期のコミットを原則とし、社内で職種立場問わずだれでも起案することが可能、 大きな改革に対して一定の時間軸を許容し、優先的にリソースを割く体制を構築しています。

Raksul Hack Week

Raksul Hack Week

エンジニア・プロダクトマネージャー・デザイナー全員が普段の開発を止めてコミットする1週間のハッカソンイベント。 ラクスルの事業、ステークホルダーに関わることであれば何に取り組んでもOK。 ハッカソンの成果物からプロジェクトとして採用されたり、実際に世に出たりしたものも存在します。

Career

キャリアパス